DDONサービス終了までにやっておきたいこと

Dragon’s Dogma Online(以下DDON)は私が第二の青春として打ち込んだネトゲです。 始めてから約1年間多い時は1日10時間以上やり込んだネトゲですが、12月に悲しくもサービス終了を迎えます。 その日に備えて私は色々なことをしようと考えています。 まずひとつはスクショの撮影ですね。 DDONはとにかく自キャラがかわいいしカッコいいです。 キャラクリできるゲームはたくさんやってきましたが、これほど自分好みのキャラクリをできたゲームはありません。 サービス終了まで無料で見た目ガチャも引けるので、今まで溜めに溜めたチケットをひいてガチャをぶん回して見た目装備を増やしています。 そしてほしい服を手に入れたら、キャラにそれを着せてスクショを撮りまくりますあ。 ロリキャラとイケメンキャラの2人がいますが、特に気に入っているのはサブで作ったイケメンの方ですね。 キャラを作った時はそれほどでもなかったのですが今はすっかりその子に入れ込んでしまって、自分で絵や同人漫画を描いたりする程度にはファンです。 特に似合う服は水着やスーツ系ですね。 元々スクショ用に作ったキャラだけあって見た目がとてもよく、似合う服を着せるとめちゃくちゃカッコいいです。 絵を書く時もゲームを起動すれば装備品のディテールがわかるのでそれを見て絵を描いたりしていましたが、DDONがサービス終了したらそれもできなくなるので手持ちの服の全てのスクショをあらゆる角度から撮っています。 次に、自キャラの声を録音したりもしました。 ゲーム内に定型文ボイスがあるので、それをいちいち再生して録音するかたちです。 爆売れしている声優でしたら日頃アニメや吹き替え、ナレーションなどで声を聞けますが私の自キャラの声優はそんなに売れているわけではないんですよね。 ぽつっと話すだけの脇役キャラだったり、名前すらないようなモブだったり。 なのでDDONのこの機会を逃したら彼のボイスをガッツリ聞くことはできなくなるのでは?と思って録音を始めました。 録音したのにはもう一つ夢があって、それはゆっくりやボカロのような人工音声をその声優の声で実現しようというものです。 正直音声関係は全くの門外漢ですので、取り敢えずソフトはダウンロードしたものの使い方に手間取っています。 それでもうまい具合に調整して自分の名前なんて呼ばせられたら素敵だなと思い、日々先人の動画を見つつソフトと格闘しています。 これだけでなく3Dモデルやフィギュアなどの立体物もほしいななんて思ってしまっています。 これは音声以上に難しい作業ですので、誰かできる人がいれば正式に依頼するんですけどね……。