人より遅れて弱虫ペダルにハマって漫画を集める私

ファーストクラッシュ

 

私は所謂オタクというものです。とはいえ、オタクになったのは割と最近で、小学生や中学生の時からそうだったというわけではありません。 いろいろあって高校の時くらいからややオタクの傾向が見え始め、最近加速しています。 特に今熱いのは「弱虫ペダル」です。 ハマったきっかけは、某有料コンテンツでアニメを見始めたことです。 1から4期まで全て配信されており、軽い気持ちで見始めたらどんどんハマっていき、一気見してしまいました。 劇場版などもあったため、そちらも見たのですが、とにかくストーリーとキャラクターがとてもいいです。 主人公の小野田坂道くんが成長していく姿を見ていると、応援したくなります。 本来最初はオタクで、一緒に秋葉原に通い、アニメについて語れる友達を探していました。 それを自転車を通して、形は違えど別な仲間が集まってきて、少しずつ絆が深まっていく様子は見ていて引き込まれます。 そしてそんな小野田くんを支える周りの人たちもよくキャラづくりされています。 特に一番親しかった先輩、巻島裕介、通称巻ちゃんはファンからの人気が高いです。 私も一番好きなキャラです。 基本は口下手で、会話をしたがらない巻ちゃんですが、ここぞという時には一番親身になって相談に乗り、一番大切なことを教えてくれます。 それでいて自分を貫き、一つの正解を導き出し、それを小野田君に教えることで強くなる方法を私たち読者にも訴えかけてきます。 最初は正直イラストが好みではなかったことや、アニメは数年前の作品というところで、ほんとに見たいというわけではありませんでした。 本当にたまたま見始めたらとてもハマり、今ではアニメも3回くらい見ました。 そのあと舞台の方も気になり、DVDを購入し、鑑賞。 基本のベースは同じですが、やはりアニメとは違う舞台オリジナルの魅せ方に一層心が惹かれ、ついに原作の漫画に手を出し始めました。 実際現在すでに60巻以上出ているので、集めるのは大変だなと思っていたのですが、どうしても欲しくなり、ゆっくりと集めています。 他にもスペアバイクという、巻ちゃんや、巻ちゃんのライバル東堂に視点を置いた漫画や小説も出ているので、全て集めるには骨が折れそうです。 しかし、私の中で今一番熱いので気力で集めていこうと思います。 この話を知人にすると、大抵「遅いわ」とか「今?」とやや呆れられてしまいます。 全盛期の時、私はまだそこまでオタクではなかったので、仕方がないのです。今ハマったということは、今の私に必要ということで、今後も楽しんでいこうと思います。

夏だからこそ、糖質制限ダイエット始めてみました!

毎日暑い日が続いてますね! 薄着の季節になり、どんどん気になる二の腕のたるみ、お尻から太もものメリハリのなさ、そしてポッコリお腹‥。 どうにかしなければと思いつつずっと放置していました。 そんな時、ご近所に住むママ友が子供達と一緒に遊びに来た時、ぱっと見ただけで細っそりしていることに気がつきました。 どうしたの?と聞くと「1週間前から糖質制限ダイエットをしている」と言うじゃないですか! このチャンスを逃すまいと、ママ友に教えてもらった方法でこの夏いよいよ重い腰を上げて、糖質制限ダイエットを始めてみることにしました。 よくテレビや雑誌でも[糖質制限]の企画が取り上げられているので糖質を減らせば痩せるんだ〜と、私もなんとなくは知っていたのですが、自分の食生活で糖質をどれくらい摂取しているのかすら考えたことはありませんでした。 ママ友もテレビでやっていたのを見てなんとなく始めたら1週間で2キロ減ったと教えてくれました。 1週間で2キロ!ちょうど1週間ぶりに見たママ友はフェイスラインの感じですぐわかるほどスッキリしてたんです! まずそのママ友のやっている方法は一食の糖質を20グラム以下にするという方法でした。 そもそも糖質とは何か?まずそこから調べることにしました。 まずは砂糖が入った甘い食べ物は避けます。私の場合は加糖のアイスコーヒーをガブガブ飲んでいたので、それをお水とお茶に変える事から始めました。 そして普段の食事の中ではお米、パン、麺類などの炭水化物は糖質にあたるので 単純に、食事の中でお米を抜くようにしました。 朝食はパン派だったのですが、子供達が夏休みに入ったこともあり、朝食をお米メインにしました。 私はおかずの納豆、味噌汁、卵焼きや漬物のみ食べるようにしました。 夏休みの昼食は麺類が多いので、私だけ別で、鶏肉のソテーやささみのサラダなどTHEダイエット食!のような食事をしています。 ママ友に一食20グラムまではオッケーと聞いていたのですが、20グラムがどれだけか考えるのがめんどくさくて、単純に抜くようにしてました。 お酒は蒸留酒と赤ワインはオッケーだと聞いたので、赤ワインはグラス一杯ほど飲んでいます。 そんな私が3週間で減った体重は、なんと5キロ!!! 最初の1週間ほどですんなり3キロほど落ちて、次の1週間は停滞していましたが、ここ1週間でまた2キロほど落ちたのです! 最初の段階でガクッと体重が落ちたので、続けやすいです! もし、糖質制限ダイエットが気になっている方は是非一緒に初めて見ませんか? 私もこのやり方であと5キロくらい落としたいなぁと目論んでいます!

最近昔の映像をユーチューブで見るようになりました。

私は昭和の人間なんですが、昭和60年代頃の東京の映像をよくユーチューブで見るようになりました。昨日見たのは59年の渋谷の映像でした。実は家が天理教という事もあり、あそこに教会があるのですが、よく両親に連れられて車を高速ぞいに走っていたのを思い出します。 父は他界してしまいましたが、子供の時にみた記憶が映像からよみがえってきました。冬の映像だと思うのですが、我が家もお正月にはよく年始を東京を回ってやったものでその雰囲気が映像からでてました。実はなんとなく昔の東京は常に靄がかかったような気がしました。今より車の性能に問題があったのかもしれませんが、排気ガスが結構もやっていたと記憶しています。 教会に行って最終的には母の実感である、門前仲町に行くのですが年始という事もあり大抵空いている事が多かったですね。大抵の場合地方に帰える人ばかりですが、私の母は東京にです。父の両親は他界し、この天理教の教会でみんな顔を合わせるというのが年始であります。 渋谷の駅を年末歩いていると、思い出だすのが駄菓子の露天などべニア板に消費を並べて、商売をする人が居た記憶があります。そしてサンドインチマンが、年明けから居ました。今は結構道路使用許可を厳しくしたのか、どちらもみなくなりました。 渋谷の東急百貨店には、中が駅とつながっているのですが、この二階にファーストフード店んがありました。丁度お茶屋さんの前あたりにありました。今は改装されて面影もありませんでしたが、薄暗い雑居部屋みたいなところに俗にマクドナルドのようなお店があったのです。 たまに教会に行く母に連れられ、祖母とよくここで食事をとったものです。祖母は年齢の割に、マクドナルドとかが結構好きな人で、俗にハイカラと言える人だったのです。おじいさんはやはりそういうのが駄目でしたが、どちらかというと西洋料理を好んでいたのは祖母だったと思います。 他界して今となっては思い出の場所となりました。実は全く変わっていない部分が渋谷のこのビルにはります。それは二階階段のタイルです。これは私が子供の頃にみた模様と全く変わっていません。ユーチューブでみた渋谷の映像は、微妙に変化した渋谷の街を捉えていますが、変わっていない所もあります。代々木だったと思いますが、珍しくデジタル式の時計があります。東京の昔の映像にはこの大きいデジタル式の時計が結構あります。昭和の匂いがする光景だと思います。

DDONサービス終了までにやっておきたいこと

Dragon’s Dogma Online(以下DDON)は私が第二の青春として打ち込んだネトゲです。 始めてから約1年間多い時は1日10時間以上やり込んだネトゲですが、12月に悲しくもサービス終了を迎えます。 その日に備えて私は色々なことをしようと考えています。 まずひとつはスクショの撮影ですね。 DDONはとにかく自キャラがかわいいしカッコいいです。 キャラクリできるゲームはたくさんやってきましたが、これほど自分好みのキャラクリをできたゲームはありません。 サービス終了まで無料で見た目ガチャも引けるので、今まで溜めに溜めたチケットをひいてガチャをぶん回して見た目装備を増やしています。 そしてほしい服を手に入れたら、キャラにそれを着せてスクショを撮りまくりますあ。 ロリキャラとイケメンキャラの2人がいますが、特に気に入っているのはサブで作ったイケメンの方ですね。 キャラを作った時はそれほどでもなかったのですが今はすっかりその子に入れ込んでしまって、自分で絵や同人漫画を描いたりする程度にはファンです。 特に似合う服は水着やスーツ系ですね。 元々スクショ用に作ったキャラだけあって見た目がとてもよく、似合う服を着せるとめちゃくちゃカッコいいです。 絵を書く時もゲームを起動すれば装備品のディテールがわかるのでそれを見て絵を描いたりしていましたが、DDONがサービス終了したらそれもできなくなるので手持ちの服の全てのスクショをあらゆる角度から撮っています。 次に、自キャラの声を録音したりもしました。 ゲーム内に定型文ボイスがあるので、それをいちいち再生して録音するかたちです。 爆売れしている声優でしたら日頃アニメや吹き替え、ナレーションなどで声を聞けますが私の自キャラの声優はそんなに売れているわけではないんですよね。 ぽつっと話すだけの脇役キャラだったり、名前すらないようなモブだったり。 なのでDDONのこの機会を逃したら彼のボイスをガッツリ聞くことはできなくなるのでは?と思って録音を始めました。 録音したのにはもう一つ夢があって、それはゆっくりやボカロのような人工音声をその声優の声で実現しようというものです。 正直音声関係は全くの門外漢ですので、取り敢えずソフトはダウンロードしたものの使い方に手間取っています。 それでもうまい具合に調整して自分の名前なんて呼ばせられたら素敵だなと思い、日々先人の動画を見つつソフトと格闘しています。 これだけでなく3Dモデルやフィギュアなどの立体物もほしいななんて思ってしまっています。 これは音声以上に難しい作業ですので、誰かできる人がいれば正式に依頼するんですけどね……。

ネズミの有効な駆除方法

現在の都会はマンションが多くなったり、道路や下水が整備されたりしてドブが無くなっているため、昔のようにネズミを見ることがなくなりました。ただ、自宅が郊外にあり、そばに田んぼや溜池などがあると、時々ネズミの現れることがあります。 ●ネズミの駆除 ネズミを駆除するには以下の方法が効果的です。 1.餌の除去 ネズミの食欲は非常に旺盛であり、1日に自分の体重の3分の1に相当する量の餌を食べます。さらに、2~3日餌を食べないだけで餓死してしまうほど、エネルギーの消耗の激しい動物です。従って、ネズミを駆除する最も効果的な手段は、ネズミから餌になるようなものを離すことです。 2.巣の根絶 ネズミはネズミ算といわれるくらい強い繁殖力があり、異常なスピードで増殖していきます。ネズミは1年間で5~6回妊娠します。そして、妊娠期間は20日程度であるため、1年の約3分の1は妊娠していることになります。ただ、ネズミは寒さに弱いため、繁殖は春から秋口に集中しています。 また、ネズミは1回で7~9匹の子供を産むため、1年間に40~50匹のネズミが増えます。従って、ネズミを駆除するには見えているネズミを駆除しても意味がなく、ネズミの繁殖に欠かせない巣を作らせないことが最も重要なポイントになります。一度巣を作られてしまうと、いたちごっこになります。 ネズミは冷蔵庫の裏や食器棚の後ろなどに巣を作ります。特に、湿気を好むため、台所などの水回りに近い場所に巣を作ることが多くなっています。従って、巣を作られやすい戸棚や物置は常に掃除し、巣の材料になりそうなダンボールやビニール袋、雑巾などはきれいに整理して、閉まっておきます。 ●専門業者への依頼 ネズミの駆除はネズミ捕りを仕掛けたくらいでは間に合いません。やはり、ネズミの習性を把握している専門業者に依頼した方が確実です。専門業者に依頼すると、抜本的に駆除するための有効な策で処理してもらえます。 例えば、毒餌や粘着剤、忌避剤を床下や天井裏など、ネズミの通り道に置いたり、駆除用のわなを仕掛けたりして捕獲します。また、最近では超音波を発する機器が利用されており、人には何も聞こえませんが、ネズミに聞こえる音波を出すことによって駆除します。 ネズミ駆除の費用に関しては、ネズミを捕獲するだけなら3~5万円、入り口を塞いだり、通り道を封鎖したりして完全に駆除するには10~20万円が相場になっています。金額の差は家の作りであるとか、ネズミの通り道の数などが考慮されます。

熟年になって初めて登った「大山登山」、

神奈川県の県央部の厚木市の郊外に住んでいますが、二階の窓からは丹沢山系の東の端にそびえている丹沢大山の端正な姿が常に望まれています。 其の常に眺めていた大山へ先般、孫とともに頂上まで登ってきました。 麓に車をおいて茶屋やお土産店が並ぶ参道でも有る道を行くと間もなく大山ケーブルがあり、其れを利用して登山道を1時間半程度で頂上につきました。 頂上からの眺めは最高で眼下に厚木の街や遠くには相模湾、其れに裏へ回ってみると丹沢山系の峰々から富士山が悠々として見渡せました。 其の大山というのは丹沢山塊でも一番東に位置していて、大山阿夫利神社でも有名な信仰の山でもあり、江戸時代には「大山詣り」といって大勢の人たちが神社参拝に訪れたことでも有名です。 江戸時代の大山詣りの様子を語った落語のお題で「大山詣り」というのも古典落語として有名ですが、関東圏や相模の国(神奈川県)からの大山参詣道と言われれる大山道(大山街道)は数本もあるほど賑わったところです。 そんな大山阿夫利神社(中腹に有るのは下社と言い、山頂に鎮座するのが頂上社又は上社と言います)は山間の中腹に今でも立派な社殿があって此処まで大山ケーブルカーが走行していますが、其の時の私は其のケーブルを使わないで(帰りに使用するという条件)登ろうかと提案したところ、孫も初めての山歩きということで結局はケーブルを利用してその後は孫と二人でエッチラオッチら登ったものでした。 大山の基部には神社の参道があって、其の両側には賑やかなお土産屋さんがズラズラと並んでいるのです。 此の大山の名物といえば昔から大山の清水で作った絹ごしの柔らかい「大山豆腐」や子供たちに人気のある「大山コマ」は江戸時代の頃から有名だったそうです。 そんな参道のお土産屋さんが切れたところからケーブルの発駅があり、更に昔からの参詣登山道として「男坂」、「女坂」というのがあるのです。 勿論、男坂は急な石段の連続する階段状の道であり、一方、女坂は男坂に比べてやや緩やかな上り坂になっているのです。 此の男坂、女坂も中腹で一体になり大山阿夫利神社に達するのです。 その後の私の大山登山は、当然ながら緩やかな其の女坂を歩いたり、そしてゆっくりゆっくり歩いて遙々にして中腹の神社社殿に到着もしたりしたものでした。 それにしても山に中のこんな高いところにこんなに立派な神社があったことに驚嘆したものでした。 帰りはやはりケーブルで帰り、お土産店で豆腐の料理と孫のために大山コマを買ってやったものでした。 大山登山はこの時が初めてで、その後は毎年のように阿夫利神社をお参りしながら山頂まで登ってものでした。

最近、自分を見つめなおすことを始めています

私は30代後半の男なのですが、最近は人生がむなしくなり、自分の人生を見つめなおしてみようと、そういう類の書籍を乱読しています。 もともと本を読むということが皆無だったので、苦戦はしています。 自己啓発、エッセイ、宗教などいろんな関係の人生に対する考え方の本を読んでいます。いろんな考え方があるものですね。どれが正しいなどはよくわかりませんが、「こういう生き方はどうですか?」とおすすめしているようなものなのですかね? 私が気になったのは「奇跡のコース」と「ザ・シークレット」でした。根本的に考え方が違うのかなとも思う2つですが、今はこの2つをメインに読みかえしています。 奇跡のコースでは「実在するものは直す必要がなく、実在しないものは直せない」ここから神の安らぎがあると書いてあったりします。シークレットでは、とにかく良い思いを持つこと。マイナスイメージはマイナスしか呼ばず、常に肯定的に考えることで良い結果に繋がるといった内容です。 最初はシークレットにハマりましたが、違うアプローチの考え方も読みたいと思い、今度は奇跡のコースの解説本を購入しました。奇跡のコースは分厚い本で、読破するのは難しいかな、と思い、購入はしましたが、今はまだ解説本を読んでいます。 シークレットは古来から言われている成功哲学に似ているなと思いました。肯定的思考、プラス思考、そこから同じ波動をもったもの同士が集まってくる、みたいな感じですよね。私の家庭はマイナスなことをよく言う家庭でした。それをいまさら責めても仕方がないですが、うらみつらみは意識しなくとも沸いて来てしまいます。そんなとき、奇跡のコースのワークブックで「私は何も理解していない」や「ありのままの姿を見ていない」など、真実を見て来たと思っているようで、実は自分は何も見えていないまま判断を下し、誤解したまま生きていることにも気づかされました。 よく「私の人生はこんなに不幸だ」と嘆く人がいます。私もそうですが。 でも、それは単なる不幸自慢にしかならないのです。それにいい年をしたおっさんが1人でイジけていても、誰も付き合ってはくれません。それよりは間抜けだけど明るいおっさんのほうが生きていても気持ち良いと思います。 自分の人生の行く末をそんなに深刻に捉える必要もないのではないでしょうか? ある格言で「人生はマッチと同じ。ぞんざいに扱えば大火事になるが、丁寧に扱うのは馬鹿らしい」、生きることに対して何だか考えることが多くなってきた中年の私ですが、まだまだ何も分かっていないようなので、これからも、マッチを扱うように、火事にならぬよう気をつけて、ポッケに軽くしまって歩んでいきます。

中高年のファッションは・・・

年を重ねたら年齢にあったファッションをすると良いですね。まだまだ若いつもりでも年齢は必ず体に出ています。あまり年齢不相応のファッションをしていると肌や髪の感じとファッションがミスマッチで印象が良くありません。 30代なら30代なりのファッションを、40代になったら40代なりのファッションをしていれば常識あるように見えますし少なくともおかしな人には見えません。 髪型も何十年も前に流行していたものはやめた方がいい。たまにバブルの頃流行った髪型をしている女性を見ます。本人はそれがステキだと思っていると思いますが今の時代に合っていません。 女性は男性よりオシャレが出来ますよね・・・。髪型も男性よりオシャレできるし、ファッションだってスカートスタイルパンツスタイルどちらでも出来ますから男性よりセンスを磨く機会に恵まれています。オシャレする機会に女性は恵まれていますからセンスを磨く機会をムダにしないことが大事です。 年齢相応のオシャレが出来ない人は昔輝いていた頃の自分を忘れられないのでしょう・・・。若い頃おそらく10代20代の頃の輝いていた自分を忘れられなくて今の自分を受け入れられないんだと思います。今の自分を受け入れられなくても昔の自分にすがっていたら年を取るごとにギャップが生まれてしまいます。 人間はみんな同じように年を取ります。生活習慣の善し悪しで加齢スピードは違っても数字でいう年齢の重ね方はみんな一緒。年を取るスピードも毎日与えられている時間もみんな一緒です。年を取ることを受け入れられないうちは年齢にあったオシャレが出来ません。 若作りしているのは周りからも分かります。若い人から見てもおばさんの若作りは変だと思うのです。男性だって年配の女性の若作りはあまりよろしくないと思っていますよ。おばさんになったって年相応のオシャレをしていると不思議なほどステキに見えますよ。 その時のちょっとしたポイントは質が良いものを着ること。おばさんになったら安物ペラペラの服はやめましょう。ペラペラの服は10代の女性が着るから可愛く見えるだけでそれを中高年が着てしまったらそれこそおかしい。中高年の女性は夏でも生地がしっかりした服を着ましょう。 パリッとした生地の服を着ているとマダムに見えますよ。髪をアップスタイルにして襟元に清潔感を出したり、長袖シャツの袖を少しまくってシンプルなブレスレットをチラ見せするのもステキです。

あなたもお菓子を作ってみませんか

お菓子作りにハマっている人は、意外に多いのではないでしょうか。もし今まで作ったことがないという人は、一度簡単な物でいいので、作ってみることをお勧めします。お菓子作りは作っている過程も楽しいし、出来上がったのを食べる楽しみもまた格別です。さらに親しい人へのプレゼントとすることもでき、正に一石三鳥といえます。もしオーブンがなくても、電子レンジやフライパン、炊飯器を上手に使えばお菓子作りは楽しめます。ビギナーの場合は、まずクッキーなどの簡単なお菓子から始めるといいでしょう。今は材料も市販されているので、それをまず購入してから始めるという方法もあります。もちろん小麦粉やベーキングパウダーを揃えて、本格的に始めてもいいでしょう。簡単なお菓子から始めて徐々に難易度を上げて行くのが、腕を磨いて行くコツです。まずクッキーを何度か焼いてみてコツを覚えたら、次はシュークリームやケーキなどに挑戦してみましょう。一人で作るのもいいですが、家族や恋人と一緒に作るのもまた楽しいものです。デコレーションなどもあれこれ工夫してみると、市販のお菓子にひけを取らない一品が出来上がります。もちろん女性だけでなく、男性の趣味としてもお勧めです。夫婦で結婚記念日を祝うケーキを、一緒に作るというのもありでしょう。自分で作ったお菓子をSNSに投降することで、同じ趣味を持つ人たちのオフ会も出来そうです。自分はそこまで上手に出来ないとか、みんなに見せるのは気が引けるという人もいるかもしれません。しかしちょっと見栄えが悪くても、ぞれに興味を持ってくれる人がいれば、何らかの形でお菓子を通じた結びつきが生まれるものです。それからお菓子作りは無論洋菓子だけではありません。和菓子を究めるという方法もあります。お茶が好きな人、和の雰囲気が好きな人は、和菓子体験コースなどで実際に作ってみるのもいいものです。和菓子には、洋菓子とはまた違った趣がありますし、この両方を究めるという方法もあります。また以前はよく作っていたけれど、今はすっかりお菓子作りから遠ざかっている人は、初心者同様に最初は簡単な物から始め、コツをつかんで行くようにしましょう。それからお菓子作りの「授業料」として、有名な店に食べに行ってみるのもいいでしょう。プロが作るお菓子は意外な隠し味があったり、ちょっとしたデコレーションにこだわったりしていますし、そういった部分は自分で作るうえでの参考になるからです。

喧嘩別れしたネトゲフレ兼元恋人から連絡が来た

先日、3年ほど連絡を取っていなかったネトゲのフレンド兼元恋人から連絡がありました。 その時私は精神的に参っていて通院していた影響であまりその人との間で起こったことを覚えていなかったのですが、フレンド曰く「酷いケンカをして暴走してしまって別れた」とのことでした。 無言で連絡をブッチしたことに罪悪感を覚えて、律儀にも数年越しに連絡をくれたんです。 LINEやSkype、steamのIDなどは私の方は抹消していましたし彼の方も同じだと思っていたので、まさか連絡がくるとは思ってもいませんでした。 どこかに控えを残していたんですかね。 文面としてはケンカをしてヒステリーを起こしてしまったことを謝る感じでした。 私はその時の記憶が混濁していて覚えていないので、返信はいらないとのことでしたが許すという旨を伝えました。 返信不要と言ってけじめをつけるつもりだったのでしょうが返信があったことは嬉しかったみたいですね。 過去あったいざこざやモヤモヤしたことを忘れて、その人とはたまにメッセでやり取りをするようになりました。 そして先日3年ぶりに写真を交換してみたら、なんともいい感じの大人に成長していて微笑ましかったです。 当時は私も若かったですし、彼も高校生でした。 今はどうにか社会人としてやっていっているみたいで、対人恐怖症なども前よりはかなり克服できたのだそうです。 昔は写真でも臆病な感じや人を拒絶する表情が滲み出ていたんですが、成人した今だと明らかに自分に自信を持てているように堂々としていたし別人かと言えるくらい表情も明るかったです。 私には彼と歳の近い従兄弟がいますから、その姿を重ね合わせるとこの人も成長したんだなーとしみじみ思えてしまいます。 彼の変化が劇的なのに対し、私は当時からそれほど変わっていません。 別れから新しい恋愛をしたこともあり色気が出てきたとは言われましたが、顔立ちの幼さは相変わらずらしく色っぽいのに可愛い所がヤバイらしいです。 気持ちの方は、少なくとも彼に対しては恋愛感情がなくなったのでそのことで不安になったりピリピリしたりはしなくなりましたね。 彼の方はわかりませんが、私は今は完全に友達としてカジュアルな感覚で見ています。 今時は、特にゲームのフレンドなんてケンカしたり遊ばなくなったら自然消滅が 普通ですので彼と話すことも二度とないだろうと思っていました。 それでもたまにはアイツどうしてるかなと考えることもあったので、数年越しでも連絡が向こうから来たのは嬉しかったし今でも細やかながらやり取りが続いているのは珍しいことだと思っています。